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【リリース】イクラ株式会社と東京大学不動産イノベーション研究センター(CREI)が不動産売買成約データに関する協定を締結

引用記事:イクラ株式会社と東京大学不動産イノベーション研究センター(CREI)が不動産売買成約データに関する協定を締結

イクラ株式会社(本社:大阪府大阪市淀川区、代表取締役CEO:坂根 大介)は東京大学連携研究機構不動産イノベーション研究センター(機構長:柳川 範之)と、不動産価格予測手法の開発やリバースモーゲージに関する調査・分析、災害による不動産価格への影響を調査するため、不動産売買成約データの提供を開始します。

この記事の要約

不動産テックスタートアップのイクラ(大阪市)は不動産価格の研究開発を進めるため東京大学の不動産イノベーション研究センターと連携協定を締結した。
イクラが全国2500社程度の不動産会社から収集する不動産売買成約データをCREIに提供し、不動産価格の予測手法の開発などに生かす。
不動産データをめぐっては不動産流通機構が運営するデータベース「レインズ」がある。ただ、中古の戸建て住宅などの売買データを収集しきれていない面があるとも指摘される。
イクラは全国の不動産会社から土地や戸建て住宅のデータを独自に集めている。坂根大介代表は「データをオープンにすることで、研究に生かしてほしい」と話す。

特に中古の戸建のデータがレインズ上でも明らかにデータが少ないので良い取り組みですね!

 

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